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実際服用してみた! アメリカの喉の薬 RobitussinとCepacol

アメリカの喉の薬 RobitussinとCepacolを服用しました!

海外で薬を買わないといけなくなった時、種類がたくさんあって何を買ったらいいか困ることありますよね。そんな時に参考になればと思い体験したお薬を紹介します。

 

久しぶりに冬のクリーブランド行った時のことです。

久しぶりすぎて日本以上に乾燥している事を忘れていて

喉を痛めてしまいました。

ちょっと風邪っぽい感じもしたので、しばらくは持参した日本の風邪薬を飲み過ごしていたけど、一向に良くならない喉の痛み。

最初にヤツが買ってきたHALLS。アメリカ人が好きなチェリー味。(笑)

が、物足りない・・・

アメリカの喉の薬って何がいいか分からなくて困ってしまいました。

 

そこでアメリカ在住の友達やネットで検索して

近所のCVSでRobitussinCepacolを購入しました。

どちらも種類が多いので選ぶのに一苦労です。

⭕️肺の痛みにRobitussin。

Robitussinは飲み薬。

私は咳と肺の痛み用の眠くならないDMタイプを。(表示の半分量をのんでました)

咳をしすぎると肺が痛くなりますよね。これは、その痛みが無くなりました。だいぶん楽になりましたよ。

⭕️咳止めにCepacol

Cepacolはトローチみたいなもの。

しばらくすると口の中が麻痺します!!歯医者の麻酔が効いている感じ。麻酔っぽい感じが怖くて途中でだしちゃいましたが。どうしてもの時に数回のみ頂きました。

しばらくの間咳が止まりました。(私の場合途中で出してしまうので、2−3時間くらいかな)

せっかくのアメリカなのに

味覚がおかしくなって食べ物が美味しく感じれず、アルコールも美味しく感じれず。。。

咳が出るので映画も見に行けず。。。残念な旅行になってしまいました。

これからは保湿には十分気をつけようと肝に命じた旅でした。


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